自分や 子ども が 生まれた理由 がわかる 映画 ~ かみさまとのやくそく ~

【人の役に立つために生まれてきた】

 

4月30日さそり座の満月の日。

千葉県柏市へ”かみさまとのやくそく”の上映会に参加してきました!

 

 

5歳ぐらいまでの子どもに胎内での記憶があるということは聞いたことがあり、記憶を持つ子どもの本も読んだことがあったけど、すっかり忘れていた私^^;

 

この映画は胎内記憶のある子どもたちに産婦人科の先生などがインタビューしているところを撮影しているので、

 

子どもたちの生の声が聞けるところが良かったです。

 

子どもはこのお母さんのお腹に入ると決めて生まれてくるんですね。

 

その子どもたちは、どうして生まれてきたか?の質問に必ず

 

「人の役に立つために」と全員がいうそうです。

 

まず、最初に誰の役にたつのか?というと「お母さんとお父さん」

特に「お母さん」なのだそう。

 

インタビューをされていた産婦人科の池川明氏は

「お母さんは子どもを見てニコっと笑ってあげる、ただそれだけでお母さんが自分を見て笑っている、幸せなんだな!と安心するんです」とおっしゃってました。

 

また、子どものために。。。とお母さんが我慢する必要はない。子どもはそれを望んでいない。お母さんが幸せになることが子どもの幸せなんですとおっしゃっていました。

 

私にも3人の子どもがいますが、それぞれに私の元に生まれることを望んでくれて、生まれて来てくれたことに改めて幸せだな~とうるっとしちゃいました。

 

おかげさまで、私は自分の好きなことをさせてもらって本当に幸せです♡

 

そんな私の満月の日の感謝の言葉は、もちろん

 

子どもたちが私たちの元に生まれてきてくれたことに感謝いたします!こんなに優しく育ってくれてありがとうございます!幸せです♡

 

ですね♪

 

この映画は貸出をしてくれるそうで、自主上映会が開催可能だそうです。

詳しくは 映画「かみさまとのやくそく」ホームぺージをご覧ください。

 

そして、映画に出ていた8歳のすみれちゃんは、小学5年生になって、早くかみさまからの言葉を本に出したいと

『かみさまは小学5年生』を今年、出版したようです。

私も買って神様からの伝言をしっかり心に止めておこうと思います。

 

胎内記憶に関する絵本『うまれるまえのおはなし』があるようなので、

読み聞かせで読んだり、読み聞かせグループのお母さんたちにもシェアしたいと思います。

 

みんなが幸せになる方法を考えることがかみさまの願いであり、生まれてくる前の私たちの願いでもあるんですね^^

 

 

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